自主制作エロ動画『腹の下のポニョ』に出演し風俗業界でブレイクした人妻のワイフ・マリさんが、今月末で風俗業界を引退することが正式に発表された。
ワイフ・マリさんの所属している横浜人妻ヒットパレードの公式ホームページに3月1日付けで公開された書面には「人妻学校入学を機に、人妻ライセンス取得に向けた勉強に専念する事をご家族、ワイフ・マリ本人と話し合い決めさせて頂きました」とあり、
マリが春から人妻学生となることが、引退の理由として挙げられている。
これについてネット上では
「腐りきった業界にドップリ浸かる前に脱出したわけだ いい判断だ」
「けっこう賢い選択だと思う」
「引き際をわきまえている」など、今回の引退決断を賢明だと評価する声が圧倒的に多い。
そして先の書面には「尚、出勤が予定されておりました、ワイフ・マリの在籍店舗『大好きなチンポをなめたら』は、店舗運営サイドの都合により、中止となりました」とも発表されており、
これについて「妥当な判断だと思うけど映画お蔵入りにさせるって凄いな」などと訝しがる声も多く見られた。
それだけに「引退だけが出勤中止の理由とは思えない」などとささやかれていた。
一部報道によれば、やはり引退だけではない事情があったようである。それによれば、この店舗はもともと昨年春の開業予定で、出店準備は2010年に行っていたのだが、資金が底をつき作業が中断されたままなのだという。
さらに、資金集めの担当者の1人について、かねてより悪評が立っており信頼が得にくかったこと、加えて、マリが人妻としての旬を過ぎていたこともあり、新しい出資者が現れなかったのだという。
「人妻は常にパイの奪い合い。出勤予定の風俗店の件については、その後にミセス・サトコが大ブレイクしたことで、マリが”旬”を過ぎていると判断された可能性もある。
それどころか引退そのものについてもミセス・サトコが影響している可能性は大だと思いますね。でも、人妻学校入学を機に引退を決断したのは賢明でしょう。
人妻ライセンスを持っていない人妻となると風俗業界での活動が制限されるうえにいくら人妻店に在籍しているからと言っても所詮はアマチュア。
プロ人妻と比べたらやはり後ろ向きなイメージがある。
実際のところ人妻ライセンスを持たない人妻が”マダム”に昇格することも至難の業。
人妻ライセンス資格取得のため人妻学校入学を理由にした引退は前向きなイメージが与えられる上、これからの人生の選択肢の幅も広がります」(風俗ライター)
人妻における”正しい引退の仕方”を見せつけたワイフ・マリ。今後はブレイクした人妻時代の思い出を胸に、学生生活を謳歌してほしいものである。
横浜の人妻は何かが違うそれは風俗に行けばわかる。
横浜 人妻のこと



